西部のガンマン — 決闘トーナメントで最後の1人

2人から8人まで、それぞれ番号を選ぶと1 vs 2、3 vs 4の順に決闘します。1ラウンドの決闘は画面を分けて同時に見せ、勝った人どうしがまた戦います。結果はスタートした瞬間に公正な乱数で決まり、決闘シーンはその結果どおりに見せる演出です。

西部のガンマンの使い方

ドット絵で描いた西部の砂漠で、番号を選んだガンマンたちが2人ずつ決闘します。背中合わせで4歩進み、振り向いて3・2・1のカウント、バン!勝った人どうしで戦うトーナメントで最後の1人を選びます。

  1. 人数を2人から8人まで決め、それぞれ番号を選んで名前を入れます。
  2. 「抽選スタート」のあと決闘開始ボタンを押すとトーナメント表が出て、1回戦の決闘が画面を分けて同時に始まります。
  3. 勝った人どうしで準決勝・決勝を戦い、最後まで残ったガンマンが当たりです。

こんなときに

罰ゲームや当選者を1人決めるときに、みんなでトーナメントを見ながら応援するのにぴったりです。人数が2・4・8人でないときは、何人かが不戦勝で次のラウンドに進みます。

結果は公平ですか?

どの方法を選んでも、結果は「抽選スタート」を押した瞬間にブラウザの暗号論的乱数(crypto.getRandomValues)で決まります。アニメーションやハプニングは決まった結果を見せるための演出なので、投げる強さや押すタイミングで結果を変えることはできません。複数を選ぶとき、同じ項目が二度出ることはありません。

よくある質問

不戦勝はどう決まりますか?
人数が3・5・6・7人のようにトーナメント表の枠(2・4・8)より少ないと、足りない枠の数だけ不戦勝になります。誰が不戦勝かはランダムで、当選結果とは関係ありません。
番号によって有利・不利はありますか?
いいえ。当選者はスタートした瞬間に公正な乱数で決まり、どの番号でも優勝する確率は同じです。
なぜ8人までなのですか?
1ラウンドの決闘を画面を分けて同時に見せるので、4試合(8人)までが1画面で見やすい最大です。